【京都】

京福電鉄、帷子ノ辻(かたびらのつじ)駅地下。
何かやろうとしたが思いのほか盛り上がらなくて放置したのか、これからやるのか、それとも途中なのか、よくわからなかった空間。
昼さがりの午後、人の往来はなし。
コロナ禍の頃の1枚。
【京都】

JR太秦駅の近く。
細すぎるやろ!って。
それ以前に屋号が読めなかったりはするが。
おそらくリュウシンだと思う。
碁盤の目のような道路網が整備された京都で、V字路は珍しいな、とも思った。
ちなみに龍鑫は今検索しても出てこない。
現在、このV字路の看板がどうなってるのかもわからない。
多分2018年頃の1枚。
【滋賀】


唐橋の近く。
鴨だと思うんだけど、なぜかみんながみんな川に飛び込むのを躊躇してる。
近づくと右往左往するが、それでも断固として岸辺にとどまろうとする。
何故?
ちなみに春。
2023年頃の1枚。
【京都】

蝶なのか蛾なのかわからないが、蛹をこんな至近距離で見た記憶がなくてちょっと興奮。
確か乙訓郡大山崎の住宅地の一角。
2022年頃だったと思う。
【大阪】

嘘つけっ。

価格がバグってる。
逆に怖くなる部類。

そのままやないかーい。
はい、もうどこだかわかりましたね。
しかしまあ新世界はネタの宝庫。

ビリケンさんと神道を平気で混合してしまうという。
ま、神社で仏教の守護神祀ってるところもあるから、似たようなもんか。

世界の大温泉スパワールド。
ラブホの受付にあるパネルにしか見えん。
2024年の1枚。
【奈良】


実は神社の境内。
なぜか自由に鶏が歩き回ってる。
一応、神の鳥という扱いらしいが、庭先で鶏を絞めてたばあさんを祖母に持つ身としては「うまそう」としか思えなくて罰当たり。
あまり知られてないが、ここ、日本最古設立の神宮らしく。
日本書紀に名前が載ってる神宮はここと伊勢神宮だけだとか。

神体である布都御魂剣(ふつみたまのつるぎ)をかたどったお守りが独特。
ちなみに周りは天理教の施設だらけ。
それでもなお信仰が今も途絶えないのは古代から連なる長い歴史ゆえか、石上神宮。
2024年の1枚。
【滋賀】

この1枚だけじゃ何も伝わらない。
沼がどうした?って話。

被写体にぐっと接近。
はい、わかりましたね、なんと沼に鳥居が浸かってるんです。
通称、弁天池の沈み鳥居。
渇水で沼が枯れてしまったとき、湖底の参道が姿を現し、はじめてお参りすることが可能になる、などと言われてますが、実際に確認した人はおらず。
誰が創建したものなのかすべてが謎。
2024年の1枚。
【滋賀】




第一なぎさ公園ひまわり畑。
撮影当日36度。
これはマジで倒れる、と思い15分で撤退。
2025年、今夏の1枚。
【滋賀】

ゴジラ雲。
インスタに投稿しろよ!って。
それでは今回はこの辺で。
お茶請けみたいな記事になっちゃったけど、ひまつぶし程度にはなるんじゃないかな、って。
また半端な写真がたまったらやるかも。
2025.10編集

